ヘッダー画像|株式会社チェッカーワン

事業内容

ホテルハウスキーピング事業

当社では『きれいの先を~創造する~』をモットーに、清掃事業者として高品質なサービスを提供してまいります。

メインとなるサービスは以下の通りです。

 

01. スポット客室清掃
「必要な時に必要な室数清掃サービス」

全てに依頼する形式でなく、人手が足りない時や稼働率の高い週末など、ピンポイントに依頼が可能です。

クライアント様のご要望に応じた時間帯の作業依頼も可能です。

02. 一棟委託清掃
「心を込めた品質重視サービス」

従来の委託形式ではありますが、当社は『スピード』『正確性』に加え、『まごころ』『品質』を重視したサービスを提供します。

03. チェッカー特化委託
「顧客の手間、負担軽減サービス」

ホテル顧客様の、イン前チェック時の手間を代行するサービスです。

ホテルスタッフ様や他社業者様清掃後のチェッカー業務となります。

施設管理事業

株式会社チェッカーワン|ホテル客室清掃

ホテルパブリックスペースや客室定期清掃、病院施設、福祉施設内定期清掃・日常清掃を行います。

清掃教育出版事業

株式会社チェッカーワン|ホテル客室清掃

清掃にまつわる書籍の出版を予定しております。

ホテル運営委託事業

株式会社チェッカーワン|ホテル客室清掃

ホテル運営の専門家・現場での経験者(総支配人)を派遣し、多岐にわたる経験を活かしオーナー様の実務負担を軽減するとともにオーナー様にかわりホテル運営をいたします。

株式会社チェッカーワン
『清掃プロフェッショナル』としての心構え【八ヶ条】

  • 一、時間を守る

    出退勤の時間厳守はもちろんの事、決められた時間内での清掃、チェックの仕上げ又はイレギュラーな対応依頼の時間を守る事は『プロ』として当然である。

  • 二、挨拶・身だしなみ・笑顔を忘れない

    私たちチェッカーワンはホテルの顔の一人であり、ホスピタリティ産業に携わる職業人である。清掃というものは「挨拶に始まり、挨拶に終わる」といっても過言ではない。「おはようございます」「お気をつけていってらっしゃいませ」と一声掛けるだけで、お客様も気持ちよく出発できる。一度立ち止まり、身だしなみを整え、笑顔で挨拶できる者が『プロ』である。

  • 三、報告・連絡・相談の生産性

    すべての事柄を悠長に(ホウレンソウ)するなど、生産性の無い事ではいけない。優先順位を判断した上で、急ぎの案件は迅速さが必要である。又、急ぎで無い案件は、効率よくまとめて端的に処理できる者が『プロ』である。

  • 四、臨機応変

    ホテル客室清掃の現場は、1日として全く同じ日は無く、清掃部屋の増減があり、優先順位を変更したり、物の破損やイレギュラーの発生など、絶えず臨機応変が求められる。又、昨日の常識が、今日は通用しない等という状況も考えられる。そのような時じっくり机上で思案し、議論する時間等無いのである。答えを瞬時に導き出し、実行に移せるものが『プロ』である。

  • 五、分析力・判断力・実行力・観察力

    チェッカーワンに携わる『清掃プロフェッショナル』は分析力(アウト清掃部屋の状況、状態の分析)、判断力(水回り、ベッドメイクなど優先順位)、実行力(手際よく進める)、観察力(細部まで見る力、きれいの先まで創造できる力)が必要である。

  • 六、技術力・品質力の向上

    チェッカーワンに携わる『清掃プロフェッショナル』は昨日より今日、今日より明日というように、日々清掃技術力・品質力の開発・改良を行い、その日の清掃に生かさなければならない。最も品質面に関しては、他の追随を許さないぐらいでなければならない。

  • 七、冷静であれ

    チェッカーワンに携わる『清掃プロフェッショナル』はいかなる時でも、冷静に判断できる人物でなければならない。焦ったり、いらいらしたり、威圧的な態度は、時間の浪費どころか、自身の体力も奪う。チェッカーワンの人員は、いつも冷静であれ。

  • 八、愛すること

    チェッカーワンに携わる『清掃プロフェッショナル』は全てを愛することである。お客様を愛する。愛するお客様のために、提供するホテル・お部屋を愛する。お部屋を掃除する大切な用具を愛する。共に働くスタッフ、仲間を愛する。『ハート・トゥ・ハート』そして先ずは、自分自身を愛することである。

株式会社チェッカーワン 代表取締役 島本整